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ナースのつぶやき

2020新卒看護師募集中

ナースのメッセージ

父親の入院をきっかけに 新人看護師Eさん

新人看護師Sさん

私が看護学生の時、父親が共済病院に入院しました。その時の看護師さんの対応がとても丁寧で、ケアが素晴らしく印象に残り、この病院で働きたいと思うようになりました。また、病院見学をした際、アットホームな雰囲気であることや看護師さんが明るく笑顔で働いている姿を見て、入職しようと決心しました。

私は、看護師になることが小さい頃からの夢でした。看護師として働けることに大きな喜びを感じますが、正直なところ不安もたくさんありました。しかし、新人集合研修やeラーニングがあり学ぶことができています。また、分からないことがあっても先輩看護師さんがひとつひとつ丁寧に教えてくださり、安心して楽しく働くことができています。

毎日、学ぶことも多いですが、看護師として知識を深め、成長することができる職場だと思います



准看護師から看護師になって 看護師Aさん

新人看護師Kさん

私は准看護師として働きながら看護学校を卒業し、看護師免許を取得したのを機に、4月に共済病院に入職しました。看護技術はまだまだ未熟で、急性期の病棟での勤務は初めてなので、分からないことが多く不安を募らせていましたが、先輩看護師の分かりやすく丁寧な指導のもと仕事を学び、徐々に不安も薄れ、今では職場の雰囲気にも慣れることが出来てきたと感じています。

一日でも早く一人前の看護師になれるように、看護師に必要な知識を深め、技術を磨いていきたいと考えています。患者さん一人一人との関わりを大切に、思いやりのある看護を提供できる看護師を目指して頑張りたいと思います。



病院見学して 新人看護師Mさん

新人看護師Nさん

私は3年制の看護学校を卒業し、4月に入職しました。昨年、就職活動している時に病院見学をしましたが、どの部署の看護師も笑顔で患者様に接し、楽しそうに看護をしている姿を目にし、この病院で働きたいと決意しました。私も、患者様を笑顔にできる看護をしていきたいと思っています。

日々覚えることが多く不安もありますが、優しく、丁寧にご指導してくださる先輩看護師に見守られながら、毎日楽しく働くことができています。今後は少しでも早く自立し、患者様に信頼される看護師になるために、頑張っていきたいと考えています。



看護助手から看護師になって

T主任

私は、地方出身の看護師です。都会の生活に憧れて、高校卒業と同時に上京しました。都内の病院で看護助手として働きながら、准看護師の資格を取得し、その後正看護師の学校へ進学しました。今年の春、念願の看護師になる事が出来ました。

就職先を決める際、実家が遠方である為、寮があることが条件でした。共済病院に寮はありませんが、病院近くに借り上げの住居を用意してくれ、住宅手当のサポートがあるので、低額で安心して住むことが出来ています。

慣れない土地での新生活がスタートし期待より不安の方が大きいですが、先輩看護師さん達がとても優しく親身になり、様々なことを教えて下さるので、仕事も生活も徐々に慣れてきました。今後は、患者様に寄り添うことが出来る看護師を目指して、共済病院で学んでいきたいと考えています。



パトナーシップシステム(PNS)を導入して 病棟O師長

T師長

私は昨年の11月に、主任から病棟師長に就任しました。

共済病院看護部では、3年前よりPNSを導入し、看護を提供しています。PNSは、看護師2名がペアとなり、患者をケアする仕組みです。入職したばかりの新人看護師は、先輩看護師と共に行動する事で、先輩看護師の看護を直接見て学ぶことができています。また、不安の多い初めての看護技術でも、その場で見守ってくれる先輩看護師から指導を受けることができ、安心して看護が行えたと、体験した看護師からも聞かれています。経験豊富な看護師同士でも、一つひとつ声を掛け合い、その場でWチェックできることよりミスの防止となっています。

看護師が常にコミュニケーションを取り合い確認し合っている姿は、患者さんに安心感を与えます。明るく話しやすい環境を整え、患者様が安心して入院生活を送ることができる様に努めていきたいと考えています。


仕事と家庭の両立を目指して 病棟M主任

T師長

私は病棟主任となり、1年が経過しました。看護部をはじめ病棟スタッフに支えられながら、毎日楽しく業務にあたっています。

当院は子育て中の職員が多く、私自身も6歳と3歳の母親です。仕事と家庭の両立ができ働けるのは、職場の理解やワークライフバランスが取れているからだと考えています。その様な環境の中で主任となり、看護師として働けている事にとても感謝しています。

今後はスタッフ全員ができるだけ長く働き続けられるように、主任としてスタッフの思いを聞きながら調整し、応援していきたいと考えています。


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